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undyed+ のラグについて


やさしい味わいの天然色のラグ。undyed+では、オリジナルデザインで暮らしに心地いいラグを製作しご提案しています。


undyed+のラグは天然素材(主に羊毛)を使いオリジナルデザインで、ネパールで製作しています。

繊維の採取、紡ぎ、織、仕上げと全工程を人の手で仕上げています。人の手で紡ぎ織ることによって糸へのダメージが少なく、摩擦に強い弾力性に富んだラグが仕上がります。

自然にできる糸の太細、無染色の自然のままの微妙な色の濃淡がやさしさを生み出します。


おしゃれに心地よくをテーマにラグを提案しています。


デザインは北欧、米国での活躍を経て、現在、京都で活動中のテキスタイルデザイナー脇阪克二さんにも参加していただいています。






ヒマラヤ山脈の麓4500mの高地の厳しい自然に育つ、

絨毯に最適な頑強な毛を供える羊毛を使って作られています。

アンティーク製作の中でも良素材の無染色で作られたラグは、

100年の時を経ても糸の痛みが少なく、飽きることのない味わいがあり、国境を越えて、素朴な美しさが高い評価を受け続けています。





undyed+のデザイン

持ち味のある素材と織りを融合させ、シンプルで、飽きのこない、デザインが得意です。アンティークラグのプリミティブ(原始的)なデザインのもの参考にをしています。(写真参考)

モロッコ ベルベル族 ラグ

イラン ローリー族 ギャべ


トルコ トゥル










海外でも第一級の実績を誇る人気のデザイナーさんとコラボしています。

脇阪克二 テキスタイルデザイナー

1944年 京都市生まれ。1968年フィンランドに渡り、「マリメッコ社」にてテキスタイルデザインに関わる。

1976年ニューヨークの「ジャック・レノア・ラーセン社」、日本に帰国後は「ワコール インテリアファブリック」とフリーランスで活動。

現在は京都を拠点にテキスタイルデザイナーとして活躍中。




製作工程、製作現場、メンテナンスについても upも記事にしていきます。

合わせて、読んでみてください。















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